FAQ

質問・疑問

自費出版に関するよくある質問について
お答えします。その他の質問がありましたら個別に対応
いたしますので何なりとご質問ください。

どれくらいの文章量があればいいかわからない


本によって、文字の大きさ、行間の広さ、天地左右の空きぐあいを調整するので、一概にどれくらいの文章量が必要とは言えません。

また、使う用紙の種類によっても束(本の厚さ)は変えられます。ご相談いただければ、想像を超えた《立派な本》を思ったほど《高くない値段》で製作いたします。


こんな下手っぴな絵でも絵本は作れるの?


どんなまずい絵でも、《しっかりレイアウト》して、《本の形》にすれば、こちらも想像以上に立派な絵本が出来上がります。

きちっとプロが仕上げれば、書店に並ぶ絵本と比べても遜色ないはずです。お子さんが幼稚園や小学校で書いた作品集だって、きちっと絵本に仕上がります。


素人の撮った写真でも大丈夫なの?


写真集に仕上げるときと、普通の単行本に掲載に使う場合とで違ってきます。また、カラーで使うのか、モノクロで使うのかによっても違ってきます。

デジカメや携帯電話で撮った写真でも、解像度が低い場合、印刷(特に写真集)すると結構ダメなところが目立ってしまうことがあります。例えば、輪郭がギザギザになってしまったり、肌がなめらかにならずにトーンジャンプ(グラデーションがきれいにならない)することもあります。写真に関しましては、1点で結構ですので、データを見せてください。印刷出来るか無料で診断いたします。


実際のところ費用がいくらかかるのか知りたい


本を製作するときに一番トラブルになりやすいのが費用の部分です。それくらい、本を作る際に必要な費用はわかりづらいとも言えます。

モノクロで印刷するのか、カラーで印刷するのか? 文字データがあるのか、手入力なのか? 校正は何回するのか? デザインはどうするのか? お任せでいいのか、何種類か見たいのか、デザイナーに頼むのか、ご自分でやるのか…。

いざ、印刷製本するときには、用紙の種類から製本の細かい仕様までさまざまです。

ですので、わたしたちは、自費出版をお考えの皆様と、何回もメールや面談を繰り返します。そして、これ以上ブレないというところまでやってきてから、本の製作にかかりますので、安心して本作りをお任せいただけます。


業界通T氏

出版業界で働きはじめはやいもので18年が経ちました。
これまで200本以上の自費出版のお手伝いをした
経験から、お客様の目的にあった自費出版のアドバ
イスができます。
見積りの前段階である、ページ、カバー、帯、表紙
といった体裁についてもお気軽に相談ください。

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