大手自費出版会社だけでなく、最近では大手商業
出版社も自費出版に参入してきています。
今や本が売れなくなった時代。ですから商業出版社が
自費出版に参入するのも自然な流れかもしれません。
しかし、大手が参入すると同時に価格が上昇するのは
いかがなものか?
お客様自身も出版についてもっと知るべきですよ。

全国に何店本屋があると思います?
1000冊作ったくらいでは町の本屋さんに並ぶことはほとんどないです。その一方で本屋は次々とラインナップを入れ替えなければなりません。
あなたの著作が本当に本屋に並ぶのでしょうか?

著名なお医者さんなどに直接声をかけるようです。
お医者さんにしてみれば、1200万円使って自身の病院のPRになるわけです。
残念ではありますが決して7000部売れることはないと思います。
あなたの著作は本当に書店に並ぶ必要がありますか?
株式会社1分のすすめる自費出版は、コンテンツのアーカイブです。
あなたの思い出や記念のものを紙という媒体を使って残すことができます。
今の時代はデジタルデータでいいよと考えていませんか?
フロッピーディスクの生産が終わりましたよね。β(ベータ)ビデオだってもう見れません。磁器データの家庭用ビデオカメラで撮ったテープも今では見れません。
CDに残したあなたの写真や文章というコンテンツもいつ読めなくなるかわかりません。
ところが紙媒体は100年以上持ちます。きちっと製本してあげればもっと長持ちします。
あなたの思い出、記念いろいろなコンテンツを自分史や句集、絵本、写真集などにしてアーカイブしませんか?
出版業界で働きはじめはやいもので18年が経ちました。
これまで200本以上の自費出版のお手伝いをした
経験から、お客様の目的にあった自費出版のアドバ
イスができます。
見積りの前段階である、ページ、カバー、帯、表紙
といった体裁についてもお気軽に相談ください。









